SAKU|You More Life Magazine
Presented by Misaki Co., Ltd.

博多駅から、昔の博多を走ってみた。

それぞれの場所で、それぞれの想いを胸に。 仕事や暮らし、挑戦を通じて、自分らしい 花を咲かせる人々の物語をお届けします。

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博多駅から、昔の博多を走ってみた。
  • [ いくつもの顔で、 生きていく。]
    咲く人、文化

    いくつもの顔で、
    生きていく。

    モデル・ヨガインストラクター  田村知子

    モデル、ヨガインストラクター、フィジカルトレーニングトレーナー。そして舞台やファッションショーの演出、マナー講師まで。田村知子さんには、ひとつでは言い表せないほど多くの顔がある。

    <記事一部抜粋>

  • [食べることは、 生きること。]  料理研究家 山際 千津枝
    咲く人、文化

    食べることは、生きること。

    料理研究家 山際 千津枝

    山際千津枝さんの話を聞いていると、料理は技術ではなく、人と人をつなぎ、人生を支える営みなのだと改めて気づかされる。幼少期の記憶、家族との暮らし、勉強が苦手だった少女時代、

    <記事一部抜粋>

  • 十万人に一人の病を超え、僕の人生は「ゼロリセット」された。
    咲く人、文化

    十万人に一人の病を超え。

    マーケティング・アドバイザー 黒木ヨウドウ

    十万人に一人の病を超えて、僕の人生はゼロリセットされた、、九大工学部からデザインの世界、グラフィックからウェブデザインの世界へ。
    人生には、予期せぬ転機が幾度となく訪れます。九州大学工学部というエリート街道から、手取り十数万円の駆け出しデザイナーへ。更には十万人に一人といわれる「脊髄腫瘍」   <記事一部抜粋>

  • 【インキュベーションマネージャー・起業家  遠矢 弘毅】偶然は、つくるもの。
    咲く人、文化

    偶然は、つくるもの。

    IM・起業家  遠矢 弘毅

    遠矢弘毅さんが
    歩いてきた、人と街と仕事の話。
    人生は、予定どおりにいかないから面白い。振り返ってみると、思いもしなかった人や出来事がつながり、いつの間にか一本の道になっていることがある。鹿児島県阿久根市から大学進学を期に北九州市へ。

    <記事一部掲載>

  • 唐揚げ一個から始まった、100店舗への物語。
    咲く人、文化

    博多とよ唐亭の物語。

    起業家 豊永 憲司

    福岡の街を走っていると、赤い看板が目に入る。「博多とよ唐亭」。
    大きな唐揚げを弁当に詰めて、持ち帰る。シンプルで、分かりやすい。
    けれど、その店を運営している「株式会社喰道楽」の歩みを聞いてみると、
    決して単純な物語ではなかった。

    <記事一部掲載>

  • 【家具職人】家具の魅力を もっと。
    咲く人、文化

    家具の魅力を
    もっと。

    家具職人 宮城 真一

    人は家具を選んでいるようで、本当は暮らしを選んでいる。朝、テーブルを囲む時間。
    子どもの成長を刻む椅子。家族の会話が生まれるキッチン。家具は、人生の背景であり、日々を静かに支える存在だ。
    <記事一部抜粋>

  • 【建築家 香月 龍己】過去に学ばない。 建築史より、自分という個性。
    咲く人、文化

    建築史より、
    自分の個性。

    建築家 香月 龍己

    リスペクトする建築ですか? 自分が独立した頃に建てた家ですかね。
    建築家に「最も影響を受けた建築は?」と尋ねれば、多くの人は巨匠の名を挙げる。
    ル・コルビュジエ。アルネ・ヤコブセン。ケース・スタディ・ハウスなど、、名建築史を彩る名作は数多い。
    しかし香月氏の答えは、、、
    <記事一部抜粋>

  • 【写真家 木寺一路】心を撮る、そして繋ぐ
    咲く人、文化

    心を撮る、
    そして繋ぐ。

    写真家 木寺一路

    人を知ることは、その人の肩書きを知ることではない。
    どんな時間を過ごし、どんな景色を見てきたのか。その積み重ねが、人をつくる。
    写真家・木寺一路さんとは、二十年以上の付き合いになる。

    <記事一部抜粋>

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