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路地裏探訪博多駅から、
昔の博多を走ってみた。博多駅〜櫛田神社
博多駅をスタートして、昔の博多を探しに走った。再開発が進み、ビルが立ち並ぶ駅前から、少しずつ大通りを外れていく。一本裏へ入るだけで、街の音も景色も変わっていく。寺町、細い路地、古い建物。いつも通り過ぎていた場所に
<記事一部抜粋>
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路地裏探訪伝統と緑の街を走る。
北九州市八幡西区鳴水
北九州を走っていると、ときどき「こんな街があったのか」と思う場所に出会う。今回の舞台は、八幡西区の鳴水。黒崎からそう遠くない場所、住宅地の間を抜ける細い道。塀越しに見える木々。坂道の先に現れる神社。そして、その向こうには山の緑がある。
<記事一部抜粋>
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路地裏探訪山のふもとの街を走る。
北九州市八幡東区
今回のコースは、前田から平野、そして帆柱へ。
八幡といえば、製鉄の街というイメージが強い。
大きな工場や幹線道路、
そしてその背後に連なる山々。
けれど、少し道を外れてみると、そこには坂道と路地が入り組んだ、もうひとつの八幡がある。
夕刻のランニングは、街を見るのにちょうどいい。
<記事一部抜粋>
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路地裏探訪門司港、レトロの、その先へ。
北九州市門司港
九州の玄関口、明治の開港以来、
日本の近代化を支えた国際貿易港
門司港、今回はそんな門司港を
ゆるりと走りました。
港町には、どこか旅情がある。
海へ向かう道。
船の汽笛。
潮の香り。
そして路地の奥にある、人の営み。
門司港は、建物を見る街ではない。
<記事一部抜粋>